フォト

★お気に入り★

リンク

いつでも

  • 里親募集中
    いつでも里親募集中

カテゴリー「11.妄想劇場」の記事

2010/05/02

妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」土曜日

登場人物
おかん…みどろ
…マタ ギ兄さん(サミュエル・コンテスティ)
息子…トマシュ・ベルネル(高1)
… 長洲未来(中2)
親友…ジョニー・ウィアー


愛する夫とかわいい子どもに囲まれて郊外の一軒家に暮らすみどろの物語。第6話。


久しぶりに弟が来るって。頼りないと思ってたけど、今回は大仕事を終えて、羽を休めに来るのかな。

続きを読む "妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」土曜日" »

2010/04/24

妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」金曜日

登場人物
おかん…みどろ
…マタ ギ兄さん(サミュエル・コンテスティ)
息子…トマシュ・ベルネル(高1)
… 長洲未来(中2)
親友…ジョニー・ウィアー

愛する夫とかわいい子ど もに囲まれて郊外の一軒家に暮らすみどろの物語。第5話。

今日はパパが早く帰ってくるって言ってたから、夕飯はみんなが揃うわね!

続きを読む "妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」金曜日" »

2010/04/19

妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」木曜日

登場人物
おかん…みどろ
…マタ ギ兄さん(サミュエル・コンテスティ)
息子…トマシュ・ベルネル(高1)
… 長洲未来(中2)
親友…ジョニー・ウィアー


愛する夫とかわいい子ど もに囲まれて郊外の一軒家に暮らすみどろの物語。第4話。


今週の木曜日は親友のジョニ子と約束してるの☆


 
 

続きを読む "妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」木曜日" »

2010/04/17

妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」水曜日

登場人物
おかん…みどろ
…マタ ギ兄さん(サミュエル・コンテスティ)
息子…トマシュ・ベルネル(高1)
… 長洲未来(中2)
親友…ジョニー・ウィアー

愛する夫とかわいい子ど もに囲まれて郊外の一軒家に暮らすみどろの物語。第3話。

水曜日はパートの日。町工ーー場(byアメトーーク)で働いてます。




続きを読む "妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」水曜日" »

2010/04/15

妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」火曜日

登場人物
おかん…みどろ
…マタ ギ兄さん(サミュエル・コンテスティ)
息子…トマシュ・ベルネル(高1)
… 長洲未来(中2)
親友…ジョニー・ウィアー


愛する夫とかわいい子ど もに囲まれて郊外の一軒家に暮らすみどろの物語。第2話。



火曜日は週1で習ってるダンスの日。
ここの先生、とってもステキなの☆
もうすぐ発表会だからレッスンがんばらなきゃ。


 
 

続きを読む "妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」火曜日" »

2010/04/13

妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」月曜日

妄想劇場、シリーズということに今、決めました。
ちなみに第1弾はこちら。2006年。
第2弾はこちら。2008年。
第3弾はこちら。2010年。



登場人物
おかん…みどろ
…マタギ兄さん(サミュエル・コンテスティ)
息子…トマシュ・ベルネル(高1)
…長洲未来(中2)
親友…ジョニー・ウィアー



愛する夫とかわいい子どもに囲まれて郊外の一軒家に暮らすみどろの物語。第1話。

 
 

続きを読む "妄想劇場「渡る世間はスケーターばかり」月曜日" »

2008/12/03

妄想劇場「ようこそクラブ・クワドラプル」へ

今シーズンはもうランビもバトルもいないんだな~とため息をつく毎日。
こうなってみると、昨季の世選の男子最終グループのメンツは豪華だったなー、イケメン揃いだったなーと考えていて、妄想が膨らみました。

※すべて妄想です。そして昨季の最終グループにライザチェックはいませんでした。念のため。

dawa's blogで大活躍だったシャーリー・コーチ(昨季までアシュリー・ワグナーのコーチ)。
Shirly_2  (左)画像拝借しました。

彼女は大のイケメン好き(妄想)
今日もいそいそ、イケメンが揃うというホストクラブ「クラブ・クワドラプル」へ足を運びます。

ガチャ。
Weir
「ハーイ!ハニー。今日はどんな子がいい?」
オーナーはウィアー。

Shally_2  「そうねぇ。この店で一番のイケメンをお願い。」

Jeffry3 「ハーイ、マダム。ボクのこと?」

Shally2  「ジェフリー! ジェフリーじゃない。あなたはこんなところにいちゃダメよっ。早く帰りなさい。」

Jeffry「えっ。でもボクみたいなイケメン、周りがほっといてくれないんだよね~。」
Shally3 「いいから帰ってマオとチューでもしてなさい! 早くしないとまたブライアンに『4回転飛ばなかったのに』って嫌味を言われるわよっ。」
Mao_jeffry 「ふぁ~い。んじゃ遠慮なく。」

Brian 「お呼びですか。マダム。」
Shally_3 「あらブライアン、いたのね。なんでもないわ。今日はちょっとあなたの筋肉を見る気分じゃないの。」
Joubert 「そんなこと言って、もう見てるじゃないですか。」
Shally3_2 「あんたがシースルー着てるからよっ!そんなにハダカ見せたいのっ!?」
み、見せたい…。Joubert2 苦悩するジュベール。

Weir_3  「まあまあハニー。落ち着いて。他にはどんな子がお好み?」
Shally_4 「あなたは本当にいい子ねぇ~。そうね、今日はちょっと変わったところで、東洋的なエキゾチックな子もお願いしてみようかしら。」

Verner2 「ボクだね! ボクのことだよね、マダム。」

Shally2「あんたチェコのトラ男じゃない! 全然東洋じゃないでしょっ!」
Yutaro 「そんなことないよ~。ボク最近すっかり漢字に魅せられて、ほら! 衣装にも漢字をあしらってみたんだよ。」

Shally2「…それ、意味がわからないわよ。それに『トラ』は漢字じゃないからっ!」
Verner3 「えぇーーっ! でもほら、エキシビでも漢字の鉢巻してみたんだよっ」

Shally3_2「…逆さまだからっ! まったく、どこをとってもあと一歩ねっ!」
Verner4 チェッ。

Daisuke 「まったく、ここはボクの出番に決まってるじゃないか、ねぇ、シャーリー。」

Shally2「あぁ、大輔。そうねえあなたもいいけど、いつも演技が終わると髪がボサボサよね。」
Daisuke2_2  「ギクッ」
Shally2「ついでに鼻息で衣装のヒラヒラを吸い込んだりしてるわよね。」
Daisuke_nikorai 「……ぅぅぅぅっ。え~~~~~ん!! 二コライ、シャーリーが苛めるよ~~~~~。」

Morozov 「まあまあマダム。ここはひとつ、私に免じて。」
Shally2「ふんっ。ニコライじゃないの。あんたもう高橋のコーチじゃないでしょっ。」
Oda 「私のところにももう一人、東洋人のイケメンがおりますが、いかがですか?」
Shally3_2あたしをナメんじゃないわよっ。」

Evan 「ふっ。ここはもうボクが出ていくしかなさそうですね。」
Shally_4「エヴァン! やっぱりイイ男ねぇ~。けど今年の衣装はどうにかしなさい。」
Evan2 「ボ、ボクだってイヤなんだよっ! でも振付のタラソワがあれにしろっって!!!」
Shally2「タラソワ? ふんっ。あんた、タラソワとあたしと、どっちが恐いのっ」
Evan「…………………………(どっちも恐いなんて言えない)」
Shally3_2「どっち!」
Evan2「ええええ~~~~~ん! タニスー! 恐いよーーー!」

Shally2「ふんっ!女がいるんじゃない。面白くないわ。」

Lambi2 「ごめんよ、シャーリー。遅くなったね。」
Shally_4「ステファン! ステファン待ってたわ! あなた例の麒麟とはもう別れたの?」
Lambi2「あぁカロリーナのこと? Kostner もう別れたよ。ボクたち合わなかったんだ。彼女は草食で、ボクは肉食だから。」
Shally_4「そうよねぇ~あなた『生肉』ですものねぇ~。」
Antonio_2  「今日は『poeta』の振付をしてくれたアントニオもお供しますよ。」
Shally2「…ああ…。あの、あんたたちいつも一緒にいるけど、、、。まさか、、、そんなことないわよね?」
Lambi_anton 「え? えぇぇ~ん~~~。どうなの? アントニオ。」

Shally2「だめだ、こりゃ。」

クラブ・クワドラプルの夜はこうして更けていく…。(つづかない)

2007/03/07

銀次は見た!

ウチは玄関の横に台所があります。壁一つ隔てて。

で、台所でわさわさやっていると、フイに視線を感じることがあるんです。。。

Mita1  コッチが台所。

銀次は見た! (玄関の下駄箱の上に乗ってます。)
な、何を見てるの?? なんでジッとこっちを見てるの?

Mita2

ズーム!
きゃーーー! ごめんなさ~い!<何にもしてないケド。
お願いだから、もう見ないで!!

2006/09/26

理解に苦しむ。

ご存知のかたも多いかと思いますが、作家・坂東真砂子氏の「子猫殺しエッセー」。
あまりの反響と、ポリネシア政府が告発する姿勢を見せていることを受け、本人が毎日新聞に「真意」を寄稿したという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060922-00000058-mai-soci

不快感・拒否反応を示す人間は多いだろう。たとえ猫に何の興味も無い人間でも、生きている動物を崖から突き落とすことに。

みどろも、言いたいことはたっくさんある。
発言の一言ひと言に矛盾があるし、突っ込みたい。
でもその中でもいちばん腹立たしいと思ったのは、行為そのものよりも、それを公然と発表して悪びれない、それどころか反論しようとさえしているその態度、である。さらに上記のリンクから氏の反論を読んでいくと、最後に「エッセーは、タヒチでも誤解されて伝わっている。ポリネシア政府が告発する姿勢を見せているが、虐待にあたるか精査してほしい。事実関係を知らないままの告発なら、言論弾圧になる。」とのたまっている!

言ったね、その言葉を。

抜いたね、伝家の宝刀を。

己のワガママのために!

私も人が苦手だ。猫を愛撫することでかろうじて自分の中の「愛情の泉」を枯渇させないで済んでいる。氏のその気持ちはわかる。
母猫に避妊手術をためらう気持ちもわかる。私たちとて、それが最良の方法だと思って、喜んで野良猫たちの避妊手術を行っているわけではない。中には時すでに遅く、お腹を開けてみたら中に小さな命が芽生えているときも珍しくはない。どんな気持ちで我々が1匹1匹手術に連れて行くか、やりもしない人間にはわかるまい。避妊手術をするのは可哀想で、人間の傲慢で、「これこそ正義という顔をしているのは疑問」だと思うらしいが、崖から突き落として殺すのは氏の言うところの「高等な生物が、下等な生物の性を管理する」ということに当たらないのか。

それでもいい。
100歩どころか、何百万歩も譲って、全部「それが氏の考えなのだから」と尊重してやってもいい。人は、どうしてもできないことの1つや2つは、ある。

その代わり全ての罰を、甘んじて受け入れろ

とみどろは言いたい。
私だったらそうする。
避妊手術もできない、生ませっぱなしで育てることも捨てることもできないから殺す。
もしみどろがそんな道を選んだのなら、それは完璧に自分のワガママ以外の何者でもない。猫のためでは全然ない。その自分のワガママが、法に触れていたり、人間の良心にはずれていると指摘されながら、なお敢えて止められないのなら、全ての批判も罰も、私は受け入れる。「死ね」と言われれば死んでみせよう。ワガママを突き通すってのはそれくらいの覚悟でやれ。そこまでやったら信念だと言ってやってもいい。

作家とて神様ではない。不完全な人間だ。そしてこれはみどろの持論だけど、才能のある人間はある意味常識ハズレなのが当たり前であり、それを凡人のモノサシで計ってはイケナイと思っている。そんなことはわかっている。
けれど。

卑しくも作家が、己のワガママに「言論の弾圧」などという言葉を出すな。
恥を知れ。

2006/07/12

とらちゃんのホームステイ

約1週間前、生後2ヶ月ほどのご近所の子猫、「とら」ちゃん(♂)が我が家にホームステイに来ました!
http://www.lares.dti.ne.jp/~midoro/tora05.jpg ちわ!

ご近所さんは同じちいき猫の会員さんで、子猫を保護したと聞き、「是非我が家で一晩預からせて!!」と頼み込んでの結果です。
飼い主さんも、「そうやってたくさんの人間や猫たちにかわいがってもらえば、人間のことも好きになるし、飼い易く愛想のいい猫に育っていい。」という持論の持ち主だったので。

・・・なんで頼み込んだというと、ウチの銀次や凛は自分たち以外の他の猫を見た事が無いのです。
この季節、どうしても子猫を保護しがちなのですが、それを押しとめていたのが、「銀次や凛が興奮して、保護したコをイジメたらどうしよう・・・。」という心配があったからです。
一度ウチのコ達の反応を見てみて、ひどければご近所だからすぐに返せるし、もし大丈夫そうなら会員さんで保護しきれなくなったコを、里親さんが見つかるまでウチで預かることも可能になるな、と思った次第です。

連れて来た当初はやはり銀次も凛も「シャー!」「ハーッ!」「フガーッ!」と興奮してました。
証拠写真。左半分に写っている熊のようなデブ猫が銀次です。
http://www.lares.dti.ne.jp/~midoro/tora04.jpg
この1秒後、銀次が右手でとらちゃんを猫パンチ!!

てか銀次、デケェなぁ。とらちゃん、お前の顔くらいしかないじゃん(笑)

で、結局一晩では済まず三日預かったのですが、若いとらちゃんは順応性バツグンで、さすがに3日目ともなると、すっかり我が家の王子様でした。
http://www.lares.dti.ne.jp/~midoro/tora03.jpg
http://www.lares.dti.ne.jp/~midoro/tora01.jpg

3日目、返すのやめようかと思ったもん。泣く泣く連れてったって感じよ(泣)
不思議なことですが、こういうときアタフタしながらも面倒を見てやるのはオスです。メスの凛は最後までとらちゃんと打ち解けることはありませんでした。

子猫はいいぞぉ~~。
ちょっとその場に置きっぱなしにしちゃったペットボトルのフタとかそんなんで1時間くらい死ぬほど遊べるからね!
コンビニのレジ袋一つで、バカじゃないかと思うくらいはしゃいで遊ぶもんね。

銀次や凛を拾ってきた当時を思い出して、本当に幸せな3日間でした。
また遊びにおいでね、とらちゃん☆彡

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

Twitter

ハン・ヤン時計

  • ホームページ制作
    ハン・ヤンの健康と活躍を祈っています。

関連本

楽天

奇跡の動画

  • 織田信成×吉本新喜劇

バンクーバー五輪男子フィギュア観戦記

  • 太郎さんとともに
    向こうで撮ってきた写真で、紹介しきれなかったものです。
無料ブログはココログ